《本当の自分》を生きて、人生をより豊かに! より幸せに!!

 

大勢の当の自分》を生きた方から、人生に「悦びが溢れた!」「生き方が変わった!臨時収入が入った!長年の夢が叶った!病人を辞めた!の声が続出!

科学と心理の音で《本当のあなた》が動きだし より豊かにより幸せになる
人生創造コンサルティング・オトカケ♪


「なんか人生が上手くいかない…」そう感じている方へ

鈴木祐可子の画像
サロン代表 鈴木祐可子

はじめまして、A.U.WAサロン代表の 鈴木 祐可子 です。

数あるホームページの中から当サロンをご覧頂き、誠にありがとうございます。 

 

さて、あなたは例えば、

 ・「人生が上手くいかない…」

 ・「幸せになりたい…」

 ・「夢を諦めるしかない…」

 ・「自分に自信がない…」

 ・「やりたいことが解らない…」

 ・「いつもお金の不安がある…」

 ・「人間関係の悩みが尽きない…」

 ・「上手く自分を表現出来無い…」

 ・「病気が治るか不安…」

 ・「劣等感に苛まれている…」

 ・「自分の居場所がないように感じる…」

 ・「この苦境から抜け出したい…」

 ・「色々取り組んだけど結果が出ない…」

 ・……

 

この様なことを、感じたことはないでしょうか?  もしそうなら、お伝えしたいことがあります。 

 

あなたがこう感じるのは、《本当の自分》を生きていないから かもしれません。そして、《本当の自を生きることは、あなたが 考えるよりずっと簡単 かもしれません。

 

あなたも、既に多くのご利用者様が出来たように、

 

《本当の自分》を生きる」ことで、人生により豊かさや幸せを感じませんか?

 

 

 「《本当の自分》を生きる」日常には、

 

 ◎ 生きる目的がしっかりあり

 ◎ 目的に向かい前進している感覚があり

 ◎ 豊かな感情表現があふれ

 ◎ 本音を言いあえる家族・仲間が共にあり

 ◎ 自分の存在や人生に、深い悦びを感じている…… この様なあなたが居ます。

 

そこには、様々な悩み云々でわざわざ 人生を停滞させる理由がない のです。最初は半信半疑だった大勢のご利用者も、このことを実感されました。

 

なぜ、あなたもこのように実感することになるのでしょうか? その理由を、これからご紹介していきます。

本当の自分とは?

 

どうして《本当の自分》を生きると、より豊かにより幸せになるのでしょうか?

 

その答えはとてもシンプルに説明出来ます。

 

「《本当の自分》とは、無限の可能性に溢れた自由な存在」

 

だからです。無限の可能性に溢れていて、それを自由に扱えるような存在であるのなら、より豊かにより幸せになることも出来るようになるわけです。

 

ですが、もしあなたが「そんなこと信じられない…」「そんなことある訳ない…」こう思っているのなら、これからも、今までの延長線上から大きく飛躍することのない人生を、続けていく可能性が高いでしょう。

 

それはそれで、なんの問題もないですし、何かを間違えているわけではありません。但し、あなたがそのような自分自身に納得し満足していれば…です。もしそうではないのなら、続きを最後までお読みになって下さい。

 

 

《本当の自分》を生きること、それは 簡単で楽なもの です。何故なら、私達の誰もが、

 

「《本当の自分》を生きるように、設計された存在」

 

だからです。そもそも、 《本当の自分》を生きるように設計された存在なのですから、生き方として最も簡単で楽なのは当然です。それは、犬が匂いを嗅ぎ分けるのが得意なように、猫が木登りが上手なように、特別な努力や訓練を必要とせず、誰もが生まれながらに備わった能力なのです。

 

これについてより詳しく知りたい方は、是非コラム記事 バイタル・ゲート もご参照下さい。


 

さて、《本当の自分》を生きることは、自分の主体的な意思に基づいて人生を創造する ことに直結します。

 

もし、冒頭の例えのように、人生に対し上手く行っていない感覚や、様々な不安・問題があるのなら、《本当の自分》を生きないが為に自身の能力を封印し、わざわざ困難で苦しい生き方をしているのかもしれません。

 

 

では、この《本当の自分》とは何なのでしょうか?  誰なのでしょうか? それは例えば、 

 

「全ての役を降り去り、あらゆる制限を取り払った後に残る、《私》という意識の中核」

 

と説明出来ます。(これは様々な説明が可能で唯一の定義は無いですが、ここでは上記を採用して話を続けさせて頂きます。)

《本当の自分》は、役と制限で縛られた人格の奥に居る


私達は、才能豊かな俳優のように様々な役に没頭して生きる ことがよくあります。

 

例えば、子供の頃は良い子を演じていた子役であり、親になれば立派な父役・母役をこなそうと奮闘しているかもしれません。また、企業に勤めていれば役職・肩書きという役を全うしているかもしれません。

 

他にも、カワいい彼女役やカッコいい彼氏役、よく気が利く良妻役や一家を支える大黒柱役、場を和ませるムード役やチームをまとめるリーダー役…というようなポジティブ系の役もあれば、人に利用されるお人好し役、DVを受ける人間サンドバック役、空気の読めない嫌われ役、責任を取らされる矢面役、指示に従い続ける奴隷役…というようなネガティブ系の役もあります。

 

なかには、自虐で人を笑わせるピエロ役、見た目だけで愛されてしまう愛玩役、孤独からボランティア活動をする偽善役…というような、良いんだが悪いんだかよく分からない役もあるでしょう。

 


あなたはいま、どんな役を生きていると感じているでしょうか?  少し自分のことを振り返ってみて下さい。もしかすると、状況に応じて複数の役をこなしているかもしれませんね。それら全ては、生きていく上での必要性に駆られたり、過去の人間関係で作られていった役であり、現時点で自分が自分自身に感じている 「私はこういう人」という人格・人物像の一部 となっているでしょう。

 

ここでじっくりご自身に問いかけて頂きたいのは、

 

 ・命がけでその役を生きる程の価値があると感じているか?

 ・自分の命をその役を全うすることに使い切る覚悟があるか?

 ・そこに後悔や諦め、打算や窮屈さが一切ないか?  

 

ということです。もし、そう言い切れないのであればその役は、《本当の自分》が被っている仮面 を生きているのかもしれません。

 

仮面の役を生きている時、人は漠然とした 違和感・不一致感 を人生に感じます。

 

「なにがとは言えないけど、なにか違う気がする…」「こんなはずではなかった感じがする…」「このままでは、死ぬ時に後悔しそうだ…」「もう少し違う人生があった気がする…」このような、ハッキリとは断言出来ないけれど何か自分が間違えているようなザワザワとした感覚…が心の奥底にあります。

 

そして、この感覚を打つ消すように、「いや、これはこれで良かったんだ…」「だって、他にどうしようもなかったではないか…」「きっと、いつか変わるから大丈夫…」「まあ、人生なんてこんなもんだろう…」と言うように、自分を慰めたり、自分の正当性を見出したり、希望を持ったり、諦めを受け容れようとしたりします。

 

 

こうした葛藤の一方で、 

《本当の自分》は、揺るぎない個性を携えています。

 

それは、他者から与えられた配役や仕方なく引き受けた役ではなく、揺るぎない自分らしさに支えられた《個性》を生きるという、この宇宙で唯一の役であり、自分以外の誰もが配役不可能なオリジナルの役 です。だからこそ、その役を生きることに命を賭ける価値があると、全身で感じ取ることが出来るのです。

 

仮面の役を生きている時に感じる違和感・不一致感は、この《本当の自分》との乖離から生じています。この乖離を無くし、《本当の自分》を生きている時、私という『存在の悦び』が人生に溢れているのを感じ、その感覚は自ずと豊かさと幸せをもたらし始めます。

 

 

にも関わらず、私達は、様々な仮面を被り上辺の役を生きている場合が多々あるのです。

 

なぜ仮面を被ることになったのか?  そこには様々な経緯があると思いますが、確実に言えることは 仮面を被らざるを得ない制限を課せられたから です。

 

これを理解するのに、有名な「逃げない象」の話が役に立ちます。

 

サーカスの象は、その巨躯に対してあまりに細い鎖を脚に繋がれているにも関わらず逃げ出すことが無いそうです。象の感覚が分からない私達から見たら、「そんな細い鎖なら、その気になればいつでも逃げ出すことが出来るだろう…」と感じるのですが、実際には殆ど逃げ出すことがないのです。

 

何故なら、その鎖は小さな仔象の頃から脚に繋がれており、仔象が逃げないようにするには十分な強度があるのです。「自由に動き回ろうとしても、必ず脚に絡みついた鎖に制限されてしまう…」何度もその感覚を味わうことで、遂には「鎖が脚に繋がれたら自由に動けない」と信じ込むに至るというのです。

 

かくして、大人になっても象は、断ち切ろうと思えば可能な鎖にも関わらず、それを脚に繋がれただけで、自由に動き回ることを放棄し続けるのです。

 

子象の時に繋がれた鎖の体験が、信じ込みを作り出し、その信じ込みは自身に課せられた制限となり、「サーカスの象という仮面を被り続けるしかない…」という 錯覚 を引き起こすのです。

 

 

この制限は、自らの自由な表現を自動的に封印し、日常的な感情の抑圧を生み出していきます。

 

「こうしたい」「こう感じている」「こう言いたい」という、ありのままの素直な自分の表現を制限し、「我慢しなければならない」「こう在らねばならない」「従わざるを得ない」「出来るわけがない」という思考の判断で自身を制御するようになっていくのです。

 

その 制御下で生きていくために被ったのが、仮面という役 なのです。

 

感情を抑圧し素直な自分の表現を制限すれば、人生に違和感や不一致感を感じてくるのは、至極当然のことだとは思いませんか?  それは、サバンナで悠々と生きていた野生動物が、動物園という檻に閉じ込められて生き永らえている感覚なのかもしれません。

 

そして、感情の抑圧が続くと、仮面の役を生きるのみならず病気を引き起こすことにも繋がります。このメカニズムが知りたい方は、 病気になるメカニズム をご参照下さい。


だから、自分を見失う

 

さて、自己表現の制限は、本当の自分を生きることを困難 にしていきます。何故なら、《本当の自分》らしさである個性とは、頭で考え判断することではなく、感情・感覚で育まれるものだからです。

 

例えば、  

 「ああ、身体動かすの気持ちいいな♪」

 「うわあ、お花に囲まれて幸せな気分♡」

 「計算がぴったり一致した時は快感!」

 「この紫色が、ほんと私の感性にピッタリ♪」

 「手料理を美味しいって言われると、すごく嬉しい♡」

 「この開発に取り組んでいると、夢中になって時間を忘れる!」…等々、

 

私たちは、対象にどのような感情・感覚を抱いているかを感じることで、自分が関心があること、興味が向いていることを掴みとっています。普段、「あなたの個性は間違えている」とか「赤色を好きなのは正しくない」と表現しないのは、個性は思考の判断で解るものではないからです。

 

個性を活かして、自己拡大していく人生を歩むことで
初めて
自分自身を生きているという 『存在の悦び』 を実感します。

 

この、なんとも穏やかで満ち足りた感情がある時、人生に感じていた違和感・不一致感は無くなり、豊かさや幸福へと変化し始めます。そして、自分が自分の為の人生を自分で創造しているという創造主の実感をも得るのです。

 

感情の抑圧は、生まれた頃にあった『存在の悦び』を徐々に葬り去っていきます。そして、感情を抑圧する代わりに、制限下に置かれた思考の判断が人生の選択の大半を占めていくようになります。しかし、思考は自分らしさとは無縁の、正否・善悪・勝負・可不可・優劣といった判断・評価しか出来ません。 

 

思考の判断を基準に生き方を選択し過ぎることで、《本当の自分》を見失っていくのです。

 

 

感情の抑圧が《本当の自分》を見失わせ、
行き場を失った
本当の自分》が、違和感・不一致感となって存在をアピールしています。

 

このメッセージを無視し続けるのか? しっかりと受け止めるのか? どちらを選択するかで、今後の人生がまるで違うものへと変わるのは、どなたにも想像できることでしょう。

 

そして、あなたはもう知っています。

 

その脚に繋がれた鎖は、あなたがその気になれば簡単に断ち切れることを!

感情の抑圧、その背後にあるもの

 

そうは言っても、今すぐ感情表現や自分を主張することに、抵抗や嫌悪感、苦手意識がある方も多いでしょう。その前提には、 

・自分の中の何かが邪魔をして、その一言が言えない…

・ついつい、その場の空気を読むことを優先してしまう…

・感情的なのは、大人げない、みっともない…

・他人にどう思われるか?評価されるか? が気になってしまう…

・良い人、良いパートナーでいたい、という感覚がある…

・変えたいと思っていても、何故だか同じパターンを繰り返す…

・自分を表現するのが恐い、自信がない…

 

上記と似たような心境・状況がないでしょうか? この心境・状況こそ、あなたに課せられた 象の鎖と同じ信じ込み からもたらされた 制限 なのです。

 

では、どうやってこれを変えていけるのでしょうか? それが、実はとても簡単なのです。

 

心理学的な説明をすると、あなたの様々な信じ込みや制限は 〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉となって、あなたが体験する現実を創造 しています。そして、〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉は、 変更・更新することが可能 なのです。

 

 

【セルフイメージと観念フィルターの概要】

 

例えば、

「私は人から認められない人間です」 というセルフイメージの方が、なにか嬉しいことがあって「わたしこの前、こんなことがあったの♪」と感情表現をしました。 

 

すると、他人はセルフイメージの通りにあなたを扱おうとするので、「そんなことで自慢するなんて大人げないな…」等の反応をしてきたとします。

 

すると、観念フィルターには「世界は冷たく寂しいところだ」等と書き込まれます。

 

そして、「世界は冷たく寂しいところだ」というニュースや話題等に同調し始め、しまいには、感情表現することに躊躇するようになります。感情表現しても認められないばかりか、嫌われると思い込むことすらあるのです。

 

さらに、似たような体験を繰り返すことで、ますます「私は人から認められない人間です」という〈セルフイメージ〉と、「世界は冷たく寂しいところだ」という〈観念フィルター〉が、真実であるという強固な思い込みを形成していくのです。

 

まさに子象の鎖と同じ現象が、私達の人生でも起こっているのです。そして、

 

良くも悪くも、人は自分のセルフイメージと観念フィルターが真実だと、

無意識に証明する人生を創り出します。

 

 

この現象は、自身の〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉が誤っている前提に立ってしまうと、あるゆる判断が不能となるからで、情報処理により生命存続を有利に運ぼうとする人類は、脳を進化させることでこのように機能させているのです。 自分の判断はすべて間違えている…これほど受け容れ難い事態はなかなかありません。

 

 

ここで、簡単な実験をしてみましょう。

 

いま、部屋の中を見渡してそこに〈木製品〉がいくつあるか、数えてみてください……………あなたは、部屋の中にある〈木製品〉がいくつあるか数えましたが、〈プラスチック製品〉がいくつあったかは数えていませんよね?

 

 

脳は、自分が意識した "問い" だけに反応して "答え" を探しだそうとし、"問い" 以外のことに、そもそも関心を示しません。そんなことをしていたら、エネルギーの無駄遣いであると同時に、もしかすると自身の〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉が誤っていると判断せざるを得ない事態になる…という恐怖を本能で察知しているからです。

 

もし、あなたが今の配役や制限で悩まれているなら、それは "問い" が、今の配役や制限で悩むような〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉をベースに、投げ掛けられているからです。

 

その "問い" に対して、わざわざ今の配役・制限で悩むという"答え" を探し出し、自身の〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉真実であることを、証明し続けているのです。あなたが現実だと思っていることは、自分の〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉に合う様に、今この瞬間もどんどんと自動で加工され続けています。そして、


このメカニズムを逆手にとって活用すると、世界の観え方が激変し始めます。

 

 

「《本当の自分》を生きることを、難くしている今まで〈セルフイメージ〈観念フィルター〉を、生きやすくする本来〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉調整すれば、感情を抑圧しなくて済むばかりか、従来の配役・制限下では考えられない変化を起こすことも可能となるのです。

 

《本当の自分》という自分軸がしっかりと起立し、人生の様々な選択の場面で、自分自身を貫くことが容易になり仮面の役を生きる必要が無くなるのです。そして、自分が役を降りれば、相手の役を降りた姿も見え始めます。その気づきは、社会的な様々な立場の差を超えて対等な人間関係を築く土台となるでしょう。

 

このメカニズムは、〈細胞生物学〉〈脳科学〉〈心理学〉〈言語学〉〈量子論〉など、様々な分野からいま急速に解明され統合的な体系が出来つつあり、時代の流れが大きく変わる真っただ中に在ります。

 

 

ライフチューンのロゴ
オトカケ♪・ライフチューン

脳科学+心理技術+言語学を駆使し、《本当の自分》を生き難くしている背景にある、〈セルフイメージ〉と〈観念フィルター〉を調整(チューニング)するコンサルティングを、当サロンでは 《LifeTune-ライフチューン》 と呼び、ご提供しています。

そして、着替える様に目を覚ます

 

子象の鎖の例えのように、〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉のほとんどは、単なる信じ込みでしかありませんが、脳は、あたかもそれだけが自分自身や世界であり、それ以外の真実など存在しない、かのように機能します。

これが、あなたの 人生に違和感・不一致感を作り出し続けている、なにか得体の知れないシステムの正体 です。そして、単なる思い込みや癖であるなら、洋服を着替えるように変えていくことが可能 です。

 

あなたは、すっかり忘れているもっと素敵でとてもお似合いの服をお持ちなのです。それに着替えることに、

 

・似合わないのではないか? 
・慣れないのではないか?

・今までのはなんだったのか?

・今さら着替えなきゃならないのか? 

 

といった不安や抵抗、意地やプライドを感じられる方もいらっしゃるでしょう。

 

ですが、〈セルフイメージ〈観念フィルター〉の影響は、人間関係、ビジネス、夢の達成、健康、恋愛、結婚、妊娠、子育て…等々、人生のあらゆる体験に今も影響を及ぼし続けている…このことに思いを巡らせてみて下さい。《本当の自分》という役を生きることで、望む人生を創造し豊かさと幸せを感じるものへと〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉を着替えていくことに、他には変え難い途轍もない価値を感じないでしょうか? 


そして、《本当の自分》が目覚めることで、今までの体験は無駄ではなかったんだ…このことも実感されるでしょう。 

 

 

『存在の悦び』ほど必要なものが、果たして人生にどれほどあるでしょうか?

 

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

そしてお疲れ様でした。

長くなってはおりますが、もう少しだけお付き合い頂けると幸甚です。

 

 問題が起きた時と同じ次元の見方、捉え方をしていては問題は決して解決されない

 アルベルト・アインシュタイン / ドイツ・理論物理学者

身体は音で出来ている

 

ではここから、《本当の自分》の乗り物である身体と人生の関係について、音の科学からご紹介します。

 

というのも、私たちの《本当の自分》の乗り物である 心身は、複数の音により構成され機能している ことが、解明されているからです。音は、万物を構成する最も基本的な要素で、身体の音と、心が発する音である言葉には、とても密接な繫がりがあるのです。

ピーター・ガイ・マナーズ医学博士
ピーター・ガイ・マナーズ医学博士

 

 

固有の周波数の音が、物質に秩序をもたらし、三次元的な形態や場、一定の周期を作り出す作用について研究された学問〈サイマティクスといいます。

 

イギリスの医学博士・サー・ピーター・ガイ・マナーズは、骨格・血液・臓器・皮膚・筋肉・神経・脳・バイタルゲート 等々が持つ固有の周波数を研究し、〈サイマティクス〉を医療に応用発展させた第一人者です。

 

博士は、WHOの活動に参加する等、人類に貢献した功績を讃えられ、国連よりダグ・ハマーショルド賞を授与されています。

 

 

■ 次の動画は、計測した脊椎の音を再生することで、水面に再現された脊椎構造です。

 

博士らが特定した正常な身体の音を、異常な状態(機能低下・未発達・損傷など)の身体に聴かせると、正常な状態に戻ろうとする共鳴作用が働くことが確認され、更にその現象には再現性と汎用性がありました。

 

 音による共鳴作用で、心身が正常な状態の秩序を取り戻し始めることが、

臨床で実証されているのです。

 

 

■ 次の動画は、計測した細胞の音を再生することで、粉末に再現された細胞構造です。


22秒辺りから、周波数を上げていく(本来の音からズレる)ことで、細胞構造が壊れていく様子が確認出来ます。

 

これは、病気・不調の極端な状態に相当します。つまり、心身の音がズレることで、病気・不調 になり、周波数を本来の音に戻せば、正常な秩序を取り戻し始めるのです。

サイマチューン のロゴ
オトカケ♪・サイマチューン

心身を構成する850音以上の〈生体共鳴複合調和音〉を用いて、身体の音を《本当の自分》を生きる状態、個性の能力が発揮される状態へとチューニングするテクノロジーを、当サロンでは 《CymaTune-サイマチューン》 と呼びご提供しています。

 

このテクノロジーは、イギリスを中心に海外では医療として認可されており(日本では未認可)、ロシアに至っては、宇宙飛行士の健康維持医療機器として宇宙ステーションに導入する等、その実効性と先進性を認めているのです。

 

 

さて、ここでひとつ疑問が湧いているかもしれません…そうです、そもそもなぜ心身の音がズレるのか? ということです。正常を維持すべき音が、なぜわざわざズレるようなことが起きるのか? 

 

その要因もまた、「《本当の自分》を生きていない」ことに帰結 するのです。

連動する心と体の音

 

《本当の自分》を生きる時、日々の生活の中には 本当の心の言葉=本音 が溢れています。様々な自己表現の言葉がありますが、あらゆる感情表現も含んでこそ本音です。

 

心の自分軸から本音を発することで、身体の音も本来の音を発し続けます。

 

心身が奏でている850を超える音、その音を響かせて命を生き続けているのは自分自身です。言わば、身体というオーケストラを率いる指揮者なわけです。

 

身体の中枢器官である脳と脊椎には、脳髄液が循環しており、その循環には、ひとりひとり異なる固有の周波数があります。この周波数の起源は受精時にまで遡るもので、自分を自分たらしめる、個性を生み出す周波数と考えられています。
 

指揮者であるあなたは、「《本当の自分》を生きる」という可能性の交響曲を人生で演奏する ために、オリジナルの周波数を脳と脊椎に宿した身体を携え、この世に生まれ、いまここに存在しています。

 

 

その指揮者が、

 何を演奏しているかよく解らない…

 したくもない仮面の役を演奏をさせられている…

 指揮する方法がなんだかよく解らない…

 他のオーケストラが気になって指揮に集中出来ない…

 自分の演奏に自信がない、指揮なんか出来るハズがない…

 

という状態だとしたら、オーケストラとしての 秩序と機能を失っていく のは、容易に想像がつくと思います。各楽器の音のズレやリズムの乱れは、先ず耳障りな人生への違和感・不一致感となってサインを贈り始めます。さらにそれを放置し続ければ、病気・不調という物理現象となって現れるのは至極当然のことなのです。

 

体と心の音は密接に連動し、自分という「身体」と「人生」の旋律を奏でています。

 

《本当の自分》を生き続ける時、身体の音は自身のパフォーマンスが最高になるよう調律されていきます。そして、自分自身でもビックリするような会心のアウトプットを発揮したりします。その悦びの体験が、人生の目的を更に高い望みへと更新していくことにも繋がるのです。

 

あなたが望みさえすれば、

あなたの可能性は無限大のまま、夢を実現し続けるでしょう。

 

「やる気がなくなった」のではない。「やる気をなくす」という決断を自分でしただけだ。

「変われない」のではない。「変わらない」という決断を自分でしているだけだ。

アルフレッド・アドラー / オーストリア・心理学者


お悦びの声

ご利用者様の生の声を、インタビュー形式で動画にまとめました。
是非、ご自分の未来と照らし合わせて、どんな望む人生にするのかご参考になさって下さい。

 

離婚鬱を超えて…シングルマザーでも夢に向かって幸せに生きられる! 


子宮頸癌(前癌状態)が教えてくれた人生の目的…私だから出来ることがある!

努力・頑張りをやめたら、肩こり・腰痛もやめて、転職が叶った!


30年来のアトピー人生を3ヶ月でやめて、幸せな家族へ♡



コンサルティングの紹介

 

実際にご利用頂くその前に、A.U.WA-サロンの紹介を兼ねて、今までのお話をまとめさせて頂きます。


当サロンの人生創造コンサルティング《オトカケ♪》とは、当社で考えた造語で、「心身にいま必要な音をかけて、チューニングする」という意味で、 5つの特徴 があります。 

1.主体はご利用者様

《オトカケ♪》は、医者と患者のようにサロン側があなたの問題を解決するような、依存関係ではありません。「《本当の自分》を生きる」その主体は、ご利用者様ご自身であり、ご本人の意識を上回る結果を導く事はとても不自然で不適切です。

 

ですから、「《本当の自分》を生きる」その本気の覚悟がどうしても必要です。逆に、その覚悟がもてれば他に重要なことは特にありません。

 

《オトカケ♪》は科学と心理の音と、私共の存在の悦びを駆使して、

 

あなたの本気を、熱烈サポートするコンサルティングです。

2.根こそぎ解消

《オトカケ♪》は、感情の抑圧を解放し、〈観念フィルター〉・〈セルフイメージ〉を着替えることで、人生の違和感・不一致感を作り出す【内的要因】を文字通り根こそぎ解消していきます。

それにより、【外的要因】に対する自身の立ち位置・判断・対応・表現・耐性等のパフォーマンスに変化をもたらし、人生を創造する本来の人格・能力を取り戻して頂きます。

 

《本当の自分》を生きられない理由を、根本から解消していく《オトカケ♪》は、

 

同じ悩みを繰り返さない、ノーリピート・コンサルティングです!

3.生き方そのものを変える

《オトカケ♪》は、生き方が変わることで仮面の役を辞めるコンサルティングです。

 

そして、《本当の自分》を生きることは、人生そのものが変わるという途轍もない価値を手に入れ始めます。その過程では、病人を辞めるという選択も可能です。

 

ビジネス、夢の達成、人間関係、健康、恋愛、結婚、子育て…等々、人生の様々な場面で、自分軸を主体に望む結果を創造していくことが目的の《オトカケ♪》は、

 

 《本当のあなた》が動き出す、人生創造コンサルティングです!

4.結果と原因、両面からのアプローチ

身体と心理の状態は、音を媒介として密接に連動しながら人生を創り出しています。


《オトカケ♪》
は、結果として既に心身に現れている違和感・不一致感《サイマチューン》正常な音でチューニングしながら、個性に宿る本来の能力・魅力を引き出していきます。

 

同時並行で、違和感・不一致感の原因である〈セルフイメージ〉〈観念フィルター〉に書き込まれた信じ込み・制限を、《ライフチューン》解消しながら《本当の自分》を生きる人格へとチューニングしていきます。

 

結果と原因の両面からアプローチし、心理と身体両方の状態を把握し連動させながら進めるする《オトカケ♪》は、

 

 極めて、合理的で効率的なコンサルティングです!

5.高い安全性と適応性

《オトカケ♪》が作用しているのは、正常な体の音とご自身の本当の心の音だけであり、強制的に何かをさせられたり、強いマッサージやエネルギーワークなどは一切ございませんので、ダメージや副作用を被る心配がありません。

 

そして、老若男女を問わず幅広い方を対象とし、人生の様々なご相談に対応可能です。また、緊急医療処置を要することでなければ、様々な身体的症例に対してもコンサルティング可能な《オトカケ♪》は、

 

体に優しく、裾野の広いコンサルティングです!  

 


 【初回限定】お得な体験プランで受けられます!

 

初めてサロンをご利用頂く方に限り、今なら正規料金¥30,000のところ、特別料金¥25,000にてご提供致します。

体験プランとは?

なぜ制限の中で仮面の役を生きているのか?
その要因と、《本当の自分》を生きる!  その方法をしっかり掴んで頂く為のプランです。

 

  1. 全身をボディ・スキャンし、お身体の状態を確認していきます。
  2. 音の解析情報と、ご本人から伺った情報を照合しながら、
  3. 違和感・不一致感や病気・不調の背景にある、セルフイメージ・観念フィルターを洗い出していきます。
  4. 並行して、抑圧された感情が確認されれば、解消していきます。
  5. 今後どのように解決していけるか? 具体的にコンサルティングしていきます。

 

  • ご利用は、お1人様1回限りとさせて頂きます。
  • コンサルティング時間 90分
  • オトカケ♪は医療ではありません。疾患については必ず医師にご相談下さい。

 

《本当の自分》に少しでもご興味のある方は、今すぐご予約下さい。

誠にお手数ですが、下記手順を参照頂き、リザーブストックご予約ページよりお申し込み下さい。


お支払い方法

現金・銀行振込・paypal(クレジット決済) からお選び頂けます。

 

ご予約頂いた後、

 現金…ご来店時に現金にてお支払い下さい。

 銀行振込…来店日の2営業日前までに、ご予約後メールにてご案内の指定口座にお振込み下さい。

 paypal…来店日の前日までに、paypalにて決済して下さい。

交通・アクセス

東急池上線 久が原駅より徒歩7分

詳しい情報はこちらからご確認頂けます→


サイマチューンに際して…

サイマチューンを受ける際は、時計・アクセサリー・ベルトなどの金属類や眼鏡等をすべて外していただきます。

音がこれらに当たり反射することで、"正確なスキャンが出来ない" "音が心身に共鳴しにくい"為です。

また、筋肉の固さや骨の具合、音の伝わり方を確認するために女性スタッフがお体に触れることがありますので、予めご了承ください。


ワークショップ情報

日々、多くの方とのコンサルティングを行う中で、

様々な病人をやめるポイントが解ってきています。

毎月開催しているワークショップでは、

コンサルティングで効果を上げている、特に重要なポイントを、

心身のワークを通してご紹介しております。

是非、お気軽にご参加下さい!